広島シーバス!

広島市の清水さんからの釣果報告です。

w3rxbzmhw6x3ihs8a2df-fb137e40gkwenodebzwpip24urud-52e9bf55

サルディナ137Fでようやく、
90cmが釣れましたのでご報告します。

潮が緩むまた、走り出す瞬間に活性があがる。

イナとコノシロの混合ベイト。
サルディナ1本で2役。

昨夜は流す釣りに特化したパターン。

ようやく90が顔を出してくれました。








*ナイスなコンディションのシーバスです!
サルディナでいつも釣って頂き感謝します!






広島の清水さんのブログはコチラ⇒Pleasant days

三浦半島シーバス!

湘南の清水さんより。

今年は.南風が少なく足が遠退いていた三浦半島。ようやく吹いた南風に誘われて出掛けてきました。

何度か下見には行っていたんですが今年は餌の入りが少ない。

DSCN1119DSCN1120南風でどこまで状況が変わるのか?期待を持ちつつ釣りを開始しました。

強風、波高の中でも安定して泳ぐ
サルディナ107Fをチョイスして

数十分・・・ゴンっ!と、

重めの引きに派手なジャンプと楽しませてくれた魚は太い銀ピカな魚体!!



よほど美味しそうに見えたんでしょう。「サルディナ」を丸呑みにしてました。

三浦半島ではなぜが「サルディナ107F」の「ゴーストパールチャート」だけにアタるのが不思議・・・?

私の中で欠かせないカラーになってます。また風の具合を見ながら通いたいと思います!



湘南・清水さんブログはコチラ⇒「Champ Style

和歌山キハダ炸裂!

和歌山よりキハダ速報!

年間を通し「黒潮」が近く、この時期は秋刀魚もベイトに加わり、ベイトも豊富で黒潮分流を回遊するキハダにとっては最高のエサ場になっているようです。そして、このところ立て続けにキャッチされているGOODサイズなキハダですが!

キャッチ報告!「京都在住・岡本さま」より沖から画像が届きました!

今朝、和歌山・周参見「第八大洋丸」で出港すると・・・(週末から延長初日)
朝イチ、勝浦沖海域に到着すると3、4発キハダの跳ねに間に合い1投目でヒットしました!

岡本さんは・・・幾度となく京都から「第八大洋丸」まで通っていることは知ってました!時には相模湾「大磯・邦丸」さん、まで来て釣りを終えて日帰りで和歌山まで走り戻るのだから(驚)!更には青森・小泊まで走ってくるの行動力ある情熱アングラー!

_20161205_100408_20161205_102721

















身長180cm以上ある大柄な岡本さまですから・・・?まだサイズは解りませんが?
GOODサイズは間違いない!

努力や苦労が報われた瞬間は感動(涙)ですね!
祝!本当に、おめでとう御座います!!

《タックル》
ロッド:ブラックヘラクレスBkh837LMG
ルアー:ボラドール190F(カタクチカラー)


いつもご愛用いただき誠に感謝いたします!

雨の中の80UP!

広島市の清水さんより!

再び「サルディナ137F」での80UP報告です。


mfzga9msayxh8jxbhhxz-3188a39b99oz77274sgi5e3uowfh-b8a1971c

昨夜、大雨の中またまた市内河川を徘徊して来ました(笑)

秋らしい個体(短いですが(^◇^;))が獲れましたのでご報告致します。









詳細はコチラ↓より。

http://www.fimosw.com/u/wato/75tpnbz98yxiph

黒潮キハダ!!

「ブラックヘラクレス」ユーザーの天神さんよりキハダの報告です!

IMG_0170IMG_016611月15日に日立丸さんから、
日立沖の黒潮に向けキハダ・クロマグロを狙いに行きました。

ポイントに到着後、ほどなくして鳥が固まりだし、サンマベイトのボイルが始まりま
した。

当日は若干風が強く、ボイルの追いかけっこでは避けて通れない向かい風でもしっか
り投げ切れるBkh815PGSはありがたい存在です。

ボイルを追いかけ始めて約1時間後、出来るだけ魚の進行方向を意識してキャスティングしたルアーを動かさずにいると、吸い込まれるようなアタリ。

確実にテンションが掛かるのを待ち、ロッドが曲がり始めたところでフッキングを入れたところ、気持ちのよいドラグ音が鳴り響きました。

魚は一気に船の後方に走り出したため、少しずつミヨシから後方に移動を開始。

揺れる船の上でロッドのテンションを保ったまま移動するのはなかなか難しいことで
すが、この時もBkh815PGSの柔軟性に助けられたと思います。

オオドモに移動してほどなくしてファーストランが止まったのですが、100mぐらい走られたでしょうか・・・?

今度はPGSのロッドパワーを生かしてぐいぐい寄せます。
ロッドパワーは、過去30圓鬚覆鵑覆上げたロッドですので、寄せの信頼度は抜群。

残り10mを切って第二背鰭が長い魚体が見え始めたときは、自分でもそのサイズにちょっとビックリ。

ヒットから10〜15分程度だったでしょうか、魚体の動きに合わせながらリーダーまで巻取とったところで、
船長のギャフががっちりと掛かり、最後は3人でようやく船のデッキへ。

帰港後検量で49.4のキハダでした!

日立沖では一昨年、昨年ともルアーを食わせるまでいってもなかなかキャッチできなかったのですが、
やっとキャッチしてみれば自分の中で最大サイズといううれしい結果となりました。

*天神さん!臨場感溢れるコメント有り難う御座います!
そしてGOODサイズなキハダ本当におめでとう御座います!
  • ライブドアブログ