2014.5.12

仙台の小野寺さんより、高知遠征の報告です。
ブラックヘラクレス836LMG」でアカメ!
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「使用するルアーのウエイト、可能性が決して低いとは言えない超大型サイズのアカメにも対応するため・・・
それプラス、かける場所柄、かなり強引なやりとりが必要な場面もありますので、このセレクトになりました。

本来の用途とは違いますが、ショアからでも取り回しがいいので。
こういう使い方もありかな・・・といった具合です。」

2014.4.29

ゴールデンウィーク、本牧の長崎屋さんに行ってきました。
ジギングシーバスのつもりが、浅場のほうが状況がよく、キャスティングの釣りがメインに。

ここ最近は澄潮ぎみで、天気の悪い日のほうが釣果が上がる傾向。
この日も分厚い雲で空が覆われ、潮が動いてくると、だんだんアタリが増えてきました!

シーバス船でキャスティングになった時の必需品、「トリックス」が活躍しました。
0429-20429-1魚がそんなに深くないときは、
マリブ」でも!


型は小ぶりが多かったですが、キレイで元気なシーバスがたくさんいました!

2014.4.25

昨夜に同様に風が無く、穏やかな晩だったので今夜も都内の川へ。
足元をライトで照らすと、おびただしい数のアミが湧いてる。
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マリブ78」をキャストして、最初は水面直下から、徐々にレンジを下げて探っていくと、かなり深めのレンジでバイト。
アミの釣りにしては、まあまあのサイズがキャッチ出来ました。

気のせいかもしれないが、他のカラーでは当たりが出せず、今夜はこのカラー(サンセットラグーン)がお気に入りだったようだ。
この後にキャッチした魚がランディング寸前に、アミを大量に吐いた。
潮の効いたいい時間帯は盛んに、このアミを喰ってるのだろう。
いい時間帯は一時間程だったがバイトが続き、楽しめました。

それにしてもこんな小さなアミを食べてるのに、まったく異質なルアーに反応してくるのって、いつも不思議だなと思います。
何に反応してバイトしてくるのか…?
いまだに解りません。

2014.4.24

記録的な降雪や厳しい冷え込みで、なかなか季節が進まなかった東京の河川も、やっとこ春本番らしい雰囲気が出始めてきました。
温んだ水にアミが増え、魚も高活性になってます。
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だがルアーへの反応は意外と渋く、レンジやルアーのアクションが上手くハマらないと、なかなか口を使ってくれないのがこの釣りです。


そんな状況で使い易いルアーの一つが「マリブ」。(↑画像はマリブ78のトロピカルベイト)
とにかく魚が居る場所に投げ込んでゆっくり巻くだけ。

リトリーブ速度と着水して巻き始めるまでのカウントを少しずつ変えて探っていけば、魚からコンタクトが得られるはずです。
ぜひ試してみて下さい。
0424-3次回のマリブ78は、明るいカラーのハデ系と、大野ゆうきSPカラー(ピエロ&レモンソーダ)が追加されて、7月リリース予定で生産中です。

2014.4.23

0423京都のユーザー、藤本さまよりご報告いただきました。

「4/22、丹後へジギングへ行った釣果です

この日、ハマチばかりでしたが、最後のひと流しでメジロ三連続ヒット

ワイプアウトMID150g」 赤金にて
ボトムから早巻きのあと、長めジャークでガツンと

やはり、水中でのアピールとジャークのジグの動きが魚にはまるのでしょうね」