2014.2.27

0227-20227-1ユーザーの竹川さまより報告を頂きました。

「浜名湖でのシーバスの釣果報告です。

この時期の浜名湖はシンペン系が圧倒的に強いのですが、流れの速いエリアではレンジキープが難しく、レンジを外すとよい結果が得られません。


そこでレンジキープに優れた「マリブ」がとても効果的です。
マリブ68をメインに、流速など状況に応じてマリブ78とのローテーションで使っています。
この2種類だけで十分勝負が出来るほど今の浜名湖にマッチしています。

ボトム付近に張り付いているシーバスにボトムドリフトさせると効果的です!
今年釣った20数本のシーバスのほとんどがマリブでの釣果で、マリブ無しでは成り立たなくなっています。」

2014.2.12

平戸の松本さまより報告です。
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「全国的に極寒が続いていますが 長崎では産卵を絡んだ磯マルが熱く、磯通いが続いています。
ベイトが5〜6cm程度、スズキが好むサイズで高活性です。

マリブ92」がサイズやボディボリュームがベイトマッチして、良く釣れます。
凪の低活性時でもマリブはめっぽう強いです。」

2014.2.3

湾奥の河川が最も低水温を迎える今の季節
毎年楽しみにしているバチゲームが、いよいよ始まってきました。

一般に広く知られている、水面に引き波を立てて泳ぐバチではなく
ニョロニョロとくねりながら流されていく、緑色や白っぽい色のバチです
大きさはまちまちで7〜15cmくらい

時合いは以外に短く一時間くらいで終わってしまうのがほとんど
量が増え過ぎるとルアーへの反応が極端に悪くなるので、
ポツポツと流れてくる状態で、バチを捕食するボイル(波紋)が出てるような状態がベスト

これぐらいの量が時合い → これ程の量になると喰わせるのが難くなる
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短時間でなるべく多くのチャンスをモノにしたいから、ルアーのセレクトは重要です
信頼のおける手堅いルアーをローテーションしてテンポ良く狙っていきましょう。

おすすめの一つが「マリブ68」/ムーンライトブラッド
水面直下をウネウネしながら流されるバチの動きとレンジに、ピッタリとハマったルアーです。
流れに対してクロスまたはややダウン気味にキャストしたら、
リトリーブスピードを極力抑えて、バチの流下に合わせるような感じで
流れに任せてゆっくりスイングするように使います。
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写真で見て頂ければ分るようにカラーもこの時期のバチにバッチリ(笑)
これから暖かくなるまでのわずかな期間ですが、
マリブ68で真冬のバチゲームにトライしてみてはいかがですか!

2014.1.24

神奈川の須藤さまより報告です。
0124「今年のファーストフィッシュは駿河湾の静浦港勘栄丸さんにお世話になりました。

数はでませんでしたが、型は良型ばかりでした。
ワイプアウト・ショート160gにてです。」

2014.1.23

「先日の報告で期間限定である。なんて書いたのですが、思いのほかベイトの片口鰯が長く居座っているお陰で連日連夜釣れております。
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しかしここは釣れないと言われる湘南・西湘エリア。
釣れてるとなれば、人も多く魚にも相当なプレッシャーが掛かっている事でしょう。
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そんな時に断然強いのが「サルディナ127F」ですね。
このサイズでは最高クラスの飛距離から狙う沖のポイントをスローに狙うのがコツ。
サルディナが少しだけ水に反応するように巻いてくるとルアーを引ったくるようなバイトが出ます。


サイズは60〜最大で91まで出てます。
ハマれば二桁も夢ではありません!

是非釣れているうちに西湘サーフシーバスを楽しんでみてはいかがでしょうか?」