サルディナ

粟島サルディナ!

新潟県粟島の渡邉さまより「サルディナ」釣果報告です。
gsjfseo6xgdihr9ozbx8-520bd71e11月に入り、シーバスが全く釣れない(涙)
何故だろうと考える。
■10月に比べて、水温が低い。
■ベイトのサヨリの減少。
■海の荒れ具合。
と、様々考えるが答えが見つからない(>_<)
出発の前に、ルアーの確認。



まず初めに、レッドヘッドを選択。幅広いレンジを泳ぐモノを選ぶ。
最後に、サヨリパターンの必須アイテム、表層系のイワシカラーのルアーをボックスに忍ばせる。
これで、準備万端。
25j8f8bn5mzweyukce37-41f06e1bともかく、答え探しに、海へ出かける。
最初に、レッドヘッドを投げてみるが、
各レンジ無反応。

今日は、居ないのかな?と心が折れそうになり、最後に、表層系のイワシカラーを投げてみる。



■流れのあるところ。
■波立っているところ。
■穏やかなところ。

と・・・何回か投げているうちに、いきなり強烈な当たり。

そうッ!サヨリパターンの必須アイテム、マングローブスタジオ「サルディナ127F」が、この状況を打破してくれましたッ!

私にとって、サヨリパターン攻略の強い見方です(笑)

涸沼サルディナ好調!

茨城の重藤さんより「サルディナ107F」シーバス釣果報告です。

秋、真っただ中の茨城県「涸沼」!
今年は「涸沼」歴20年の私も・・・
過去に、例を見ないほどのシーバスが非常に少ない年。
今後、晩秋のランカーラッシュはあるのか!?
多くの涸沼アングラーは、この1点のみを信じて釣れない涸沼に通っていることと思います。
1
2そんな状況の中、いつものように会社から帰宅する道のりの涸沼湖畔を走行していると、「スーパーボイル!」

タックルをセットしポイン トに近づくと、「今の涸沼って、こんなにシーバス居たっけ(驚)!?」
と言った光景が目の前に広がっていました!!
ベイトも半端ない数なのでアピール力のある大きなルアーから開始しました。



様々な有名ルアーを投げましたが・・・?
目の前では凄い数のシーバスが捕食中なのに・・・「反応してくれない」?

固定概念を捨て、車に積んである全てのルアーを持ち込み、
付け替えて投げていたところ、ゴン・ガバガバガバ!(やっとかよ!)



ヒットルアーは今年、購入した「サルディナ107F」でした!

その後も「サルディナ107F」で釣れ続いたことは言うまでもありません!

次の日も、また次の日も「サルディナ107F 」絶好調でした。

釣れたサイズは全て65cm前後でしたが、魚体が銀ピカなので、この悪天候で海から
遡上してきたフレッシュなシーバスの群れだと考えられます。
あ〜本当に楽しかった(笑)


*重藤さん沢山の写真を送って頂き有り難う御座います。
その中から選んだ2点を掲載させて頂きました。

湘南サーフシーバス。

茅ケ崎の清水さんより湘南サーフシーバス報告。

今年もこの季節がやってきました。

湘南のイカパターンで「サルディナ」。
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波の静かな深夜に接岸する事の多いイカ。
それを補食している鱸はコンディションが良く、
湘南ではもっともサーフシーバスが盛り上がる時期と言っても過言ではない程、このパターンは人気のあるゲームです。







今年は涼しい夏の影響か?

イカの姿を砂浜で多く確認できますが、
それに着いた魚はまだ少ないように感じます。

そんな状況の湘南サーフですが
今年も「サルディナ」が大活躍!




時化前、時化後とコンスタントに釣果を出しています。

使い方はゆっくりただ巻くだけ。

とっても簡単です。寄せ波、引き波に合わせながらゆっくりじっくりと魚に見せつけるよう巻いて来るのがポイントになります。






9月半ばから10月一杯までが本番のこのパターンこれから調子がどんどんと上がってくると思うので楽しみで仕方ありません!

清水さんのブログは⇒コチラから。